日記の最近のブログ記事

ツンデレな会長

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ツンデレな会長1
 
会長ツンデレです。
 
いつもはナデナデとかしてあげても迷惑そうな顔します。
 
だっこしてもすぐに逃げて行きます。
 
普段はゴハンが欲しいときか、おもちゃとかで暇つぶしの相手をして欲しいときくらいしか擦り寄ってはきません・・・。
 
が、ときどき気まぐれでこうやって腕の上に来て居座ったりします。
 
仕事がやりにくいからどいて頂きたいのですが、デレ会長は貴重なので、ついそのまま我慢して仕事しちゃいます。
 
腕があったかい。
 
 
ツンデレな会長2なんかゴロゴロいってます。
気持ち良さそうです。
 
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お・・・重い。
会長、少しダイエットされた方がよろしいかと・・・。
Word(ワード違い)
 
Movable Typeの簡単なマニュアル本みたいのない?」との要望をいただきまして、ブックマンズアカデミーに行ってきました。
 
ついでに本棚をぶらぶらと見て歩くと、WordPressレッスンブック がなぜかMicrosoftのWordカテゴリの棚に陳列されている・・・。
 
まあ中身見ればワードの本じゃない事は一目瞭然だとは思いますが、店員さんに一応「これ、全然違うカテゴリの本ですよ。」といってみました。
が、「?」な感じでうまく伝わらず。
 
まあ、一般の人たちのWordPressの認識なんてこんなもんだろうなと苦笑。

ウチらの言うMT(Movable Type)も一般の人には車のマニュアルミッションのほうがシックリくるでしょうし(苦笑
 

気合いだ!

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会長が激を飛ばしてました。
 
ものども!気合いだ!気合いを入れろ! 
 
暑い!
 
アツいぞっ!
 
ハイル・ヘットラー!
 
会長

ドラえもん

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ドラえもん伊勢崎市某所へ取材に行った際に見つけたドラえもんです。
夜に子供が見たら泣きそうなので写真撮ってみました。
いい味出してます。
先日、小学生になったばかりの倅がやらかしまして。。。
 
いっしょに菓子折り持って謝りにいってまいりました(汗
 
まあね、自分も若かりし日は(いまも引き続き・・・)いろんなおバカなこともやってきました。
 
しかし男ってのはどうしてこうおバカなことやっちゃったりしちゃうんでしょうかね?
 
いくつになっても・・・おバカはやめられない?
 
↓は倅ではございません。どこかのガイジンです。いちおう念の為(笑
 

花火が股間で爆発
大爆発してますが、股間はご無事だったようでなによりです(爆

会長室公開

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会長室
皆様お久しぶりです。
会長室、ひっそりと公開です。
オフィスの回線使ってますので、帯域とか心配です。
ライブカメラの処理能力は全くの未知数です。
きつかったら閉鎖します。
 
なんか警戒して会長が自分の部屋へあんまり入りませんが、そのウチなれるかなあと思います。
※要Javaです。
ついこの間自動車BIG3も税金で救済してもらいに議会へプライベートジェットで乗り込んで怒られましたが、
 
 
米AIG、巨額ボーナス既に支給=大統領、議会が猛反発  
【ニューヨーク16日時事】米政府・連邦準備制度理事会(FRB)から巨額の金融支援を受けて再建中の保険大手アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)は16日、幹部社員らに対して総額1億6500万ドル(約160億円)のボーナスを既に支給したことを明らかにした。 
 
ボーナスは、巨額損失を計上した複雑な金融商品取引を手掛けた部門の従業員らを中心に支払われている。この損失が原因でAIGは経営危機に陥り、公的支援を仰ぐ事態になったため、オバマ大統領はボーナス支給について「納税者に対する侮辱は全く正当化できない」と極めて厳しい口調で非難した。

 
さすがアメリカ。
空気読まないのもここまでくるとすげぇなあ...なんて思っていたら
 
  
賞与1億円以上73人=米議会、90%超を税金で回収検討−AIG
【ワシントン17日時事】米政府の公的支援を受けた保険大手アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)が従業員73人にそれぞれ100万ドル(約1億円)以上の特別賞与を支払ったことが17日、明らかになった。米議会では党派を超えて批判が拡大、賞与に90%超の税金を課し、国庫に回収する立法措置に着手した。
 賞与支払いは、フランク下院金融サービス委員長あてのクオモ・ニューヨーク州司法長官の書簡で判明。最高額は640万ドル(約6億3000万円)にも上り、11人は支給直後に退職した。米メディアによると、AIGは総額4億5000万ドル(約445億円)を支給する計画で、既に2億2000万ドル(約218億円)が支払われた。 
 
 
まだまだ凄かった。
 
同じ時事の記事で16日→17日で支給額が160億→218億へ増加中です(汗
最後の配当とばかりにせっせと(税金を)配ってる真っ最中ってところでしょうか?
しかも11人はもらったらとっととケツまくっちゃったそうで...。
今から回収する法律を作り始めたところで受け取っちゃったゲンナマなんて雲みたいにどっかに霧散してしまうものと思われ...。
 
モラルハザード"どんと来い"なこういう人たちが幹部に座っちゃってた保険会社(?)が世界の保険業界を牛耳っちゃってたというのもなんともかんとも。。。
日本の保険会社も昨今いろんな不祥事が聞かれましたが、こんなニュースを聞いた今となってはセコいヤツラだくらいにしか感じなくなりました。
 
しかし、日本もこんなめちゃくちゃになっちゃってるアメリカへ金出しまくるのも(米国債買いまくるのも)そろそろ終わりにしたほうがよいのではないかと思います。
ライオンの親子
>子を持つ親の気持ちがあなたにどれほどわかるのか。

 そりゃわかりゃしませんよ。
 あなたは「子を持つ親の気持ち」と一括りにしているけれど、結局のところそれは「この"私"の気持ちがわかるのか」ということでしょう? そんなもの僕にわかるわけがない。あなたのことはまるで何も知らないんだから。(「無責任」のススメ /旅空日記

私は少し分かる気がします。
 
子供相手の惨い事件とか耳にすると、「自分の子供がそんな目に遭ったら・・・」みたいに重ね合わせてバーチャルな心配が頭をもたげます。
 
小さい子供(ウチは5歳と1歳)は本当に目が離せないですし、ふいにとんでもないことをやりだすので心配がつきないです。
 
あとで考えると、きっと子供は自分で解決できた、あるいは解決はできなかったけどいい経験になったかもしれないのに、手を差し伸べる衝動に負けてしまうことも多々あります。
 
親というのは、多分昔から心配性で、しかも子供よりもリスクが早めに予測できます。
 
だからついつい先回りして危ないものから遠ざけようとしてしまうのだけれど、でもそこはがんばって見守ってやらなきゃあならないんじゃないかなと。
 
今は学校じゃ先生は殴らないし、川で遊ばせようにも河原なんて少なくなって川端はコンクリートに覆われてフェンスが張り巡らせてあったりする。
 
公園も遊具で子供が大怪我すりゃ全国ニュースでメーカーや管理者(自治体とか)を追求するのでスリリングな遊具はどんどんなくなっていく。
 
でも、周りが先回りして危ないものから遠ざければ遠ざけるほど、子供が自分で危険を感じる能力は失われていく。
 
これは間違いないです。
 
子供の遊び心と体力低下
本当に治安は悪化しているのでしょうか? 僕らの子供時代と比べて、本当に子供を狙う犯罪が増えているんでしょうか? そこに定量的なデーターの裏付けは あるのでしょうか? もしないのだとしたら、それはメディアを通して語られる犯罪情報の量に左右された「思い込み」なのではないでしょうか?
 
実際、僕らが子供だった頃にも「変な人」はいました。痴漢も誘拐犯もいたし、性犯罪者もいた。でも今ほど話題にはならなかったのです。そういう「変な人」は社会に少数ではあるけれど含まれていて、でも滅多には遭遇しないという暗黙の了解があったのだと思います。

 
私が子供の頃は、「変な人」どころか、今の子供らには信じられないだろうけど、フツーに暴力振るう先生がいました
 
私はあまり素行が良くなかったのか小学校の頃から殴られたり、蹴られたり、ビンタされたりといったことがあったのを記憶しています。
 
一番衝撃的だったのは、運動会の鼓笛の全校練習中にあった事件です。
朝礼台の上で式を取っていたN先生が突然走り出して、こちらに向かって走ってきます。
「何だろう?」と思っていたら、どんどん私の方へ走ってきて(!)、私のケツを蹴り上げて、また式を取りに戻っていった事件です。
全校生徒の前で蹴り上げられたので、ケツが痛かったよりもバツが悪かった方が大きかったです。
 
よっぽど悪く見えたんでしょう。
 
でも、今になって振り返ってみると、いろんなことは全部が無駄だった訳じゃない。
 
世の中には危険な人間がいて、子供相手に我を忘れて殴る人間(先生だったけど・・・)がいて、そういう人間が我を忘れる危険なスイッチというか兆候というか、そんなものを学ばせてもらってた気がする。
 
ずいぶん痛いおもいしたけど。
 
だけど今の学校や公園みたいに、消毒されちゃったような環境だと、学校の外にいる(or ある)もっと遥かに危険な人間や状況を嗅ぎ分ける能力はたぶん備わらない。
 
もちろん理想を言えば、危険な人間や環境はない方がいいだろうし、そういう社会を目指すべきでしょう。
 
でも現実には危険な人物や状況は存在し続ける。
 
すぐそこの通りにもいるかも知れないし、就職した会社にもいるかもしれない。
 
巡回に来た警察官が危険かもしれないし、今まではとてもいい人だったのが、ある時危険な人間に変わるかもしれない。危険な人物と気づかずに結婚しちゃう人だっていたりする。
 
これは人間に限ったことじゃなくて、それこそあらゆることに言えることで、世の中の全部のリスクから逃れることはできない。
 
だからってリスクが全くない状況(そんなもの本当はないんですが)に子供を隔離し続けるのは子供からリスクの匂いを感じる能力を奪うだけです。
 
危険は"感じる"しかない。
 
もっと言っちゃえば、人間一人とっても、その中に素晴らしいものと危険なものを併せ持っていたりすることもよくあります。
またそういう人物が魅力的だったり、出世しちゃったりしちゃうことなんてあったりもします。
 
危険とはつきあっていくほかないし、危険とのつきあい方を子供は程々危険に遊びながら学んでいくんだと思います。
 
僕には子供はいないけれど、僕だってかつては子供だったし、旅先でたくさんの子供たちを見てきました。これはそのような一旅人からの意見です。もしかした ら、今の日本人の考え方の主流とはずれているのかもしれない。たぶんずれているでしょう。でも少しはそういう意見があっていいと思う。

う〜ん、私の考え方もずれてるかもしれない。
ウチは5人兄弟の母子家庭だったので、朝起きたときすでに親がいない、寝るときも親はまだ帰ってきてないなんてこともフツーだった。
 
でも5人とも元気に育ってる。
立派にとはいえないけど・・・。
青パンツ   赤パンツ
 
 
金融崩壊だの、オバマ大統領だの話題は巷じゃ豊富なのにドメスティックな話題です。
 
別に夫婦仲が怪しいのでこんなジャンルの記事読んでた訳じゃありません。 
 
たまたまですよ、いや、ほんとに。
 
夫婦仲がよくなる習慣:夫のパンツ編
出張から帰った夫の洗濯をしていたら、夫が選ばないような下着が入ってました。
夫に尋ねると、それは夫の母が買ってきたとのことでした。
30代も後半になって母が買ってきたパンツをはきますか?義母もいつまで息子にパンツ買ってくるんでしょう?
私はまずほとんど自分でパンツを買いません。
 
海外とか行くときに現地調達する時くらいです。
バックパックにPCとSIMアンロックした3G携帯と財布くらいで行っちゃうんですが、パンツはさすがに換えたいので現地で買うことが多いです・・・。
 
ウチの親方(母のことですが、なぜか当家では母は"親方"です)はもう長いことパンツなんか買ってくれません。
 
買ってくれっていったら「なんであたしが?」とか流されそうです。
 
カミサンは時々買ってくれます。
 
なぜか持ちパンが無くなっていくので、残り少なくなって「ローテーションが苦しい」と自己申告すると買ってきてくれます。
 
なぜパンツが減るのかは自分でも分かりません。
 
基本的に脱ぐ場所は自宅とかカミサンの実家くらいですし、外で脱いでパンツ履かずに帰ってくることはないと思うので、謎です。
 
世の中にパンツなんかなければいい、葉っぱで十分じゃないかと思うのですが、あるものはしょうがないので履いてます。
 
履いてないとヘンな人とか思われても面倒だし。

そこで気になったのが、男性は自分のパンツは自分でいつから買うんだろう?
ということです。
男友達に尋ねたところ、結婚前まで母が買ってたという人が多いようなので夫を男として見られなくなりそうです。 
そうなんですか・・・自分も結婚前までは親方が買ってきてくれていました。
結婚後だって別に問題ないと思うのですが、男として見られなくなっちゃうほどの大問題なのかどうか?このあたりは後でカミサンに調査してみよう。
 
最近20代くらいの若い男性から下着もオシャレにという感覚が少しずつ定着しつつあります。
定着?そうなんしょうか?
自分の若い頃も、こだわってるやつはごく稀にいましたが殆どのヤローはなんだっていい感じでした。
 
Birds
of a feather flock together.(類は友を呼ぶ?)
 
今の私の知ってる20代も同じような感じなんですが。
 
いっそのことフンドシとか流行らないでしょうかね?
 
その方が海外とか言ったとき外人相手のネタで使えそうです。
・・・って自分で言っときながら、どんなシチュエーションで外人にフンドシ魅せるのか?ビーチ?とか考えて一人笑いしちゃいました。
 
海外であんなの出したら変態だな。。。 

それにあれ動きにくそうだし・・・とかなんとか、まとまらなくなってきたのでこの辺で。
プロセッサイメージ
日々の生活の中で、よくやることなのにふと考えると「これって無駄じゃね?」とか思うことってありませんか?
 
サーバーを管理するときにSSHという接続を使ってログオン後に

 su -

と打って"rootへスイッチ"するんです。
 
「su -」はサーバー管理する人間には「おはようの挨拶」みたいなものなのですが、ふと「-(ハイフン)って必要なのか?」と思いました。
 
長いこと使ってるツール(コマンド)なのに、当たり前すぎて意味について考えたことが無かったのです。
 
で、やってみたらハイフンなしでもrootへスイッチできました。
 
「なんだハイフンなくてもrootにスイッチできるじゃないか。もしかして今まで何万回(もっと?)と打ってきた-(ハイフン)は無駄だったのか?」
 
と思ったのですが、いろんな作業で「command not  found(そんな作業コマンドはねぇ)」と言われてしまいます。
 
で、ちょっとググってみたら
 

「su」でスーパーユーザーになったのに,コマンドを実行すると「command not found」と表示されてしまう
一般ユーザーのPATHに指定されるディレクトリの数は,root(スーパーユーザー)に比べて少なくなっています。rootのPATHには/sbinや /usr/sbinも設定されているため,コマンド名だけですべてのコマンドを実行できます。suコマンドでroot権限に変わるときに,「-」オプションを付けると環境変数はrootのものになります。
 
-(ハイフン)はやっぱり必要だったのねん。。。
 
今まで何万回と打ってきた-(ハイフン)は無駄では無かった・・・というお話でした。

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