最近とみに中国路線に力を入れている日本の航空会社の全日空。北京や上海など中国の飛行場に行っても「全日空」 の文字は使用していない。全てANAの表示だが、同じ漢字の国だから「全日空」と書いてもいいのではと考えるが、「全日空」 の文字を見ると、中国人は、「一日中空席」と思ってしまう。
なるほどねぇ(爆
宋文洲のメールマガジンの海江田万里さん寄稿文より。
面白いのでメモしました(笑
昔、日本人が観光やビジネスで中国を訪ねて、中国人と仲良くなると別れ際に「手紙を書くよ。手紙」と、筆談をする。 今ならさしずめ「メールを書くよ」となるのだろうが、10年、20年前は「手紙」のやり取りだった。ところが、この「手紙」の文字、 中国語では、手の紙つまりトイレットペーパーのことであり、「中国にだってトイレットペーパーくらい有るよ。 何で日本人はトイレットペーパーをよこしたがるのか?」そんな疑問を持った中国人が多いと聞く。
そうそう、中国人とは漢字で筆談できるから便利だなあって前に行ったときに思いました。
しかし、使う文字が同じだからこそややこしい部分もありますねぇ(笑
そういえば確か「免費」は”無料”って意味だったような気がする。
カミさんと香港いったときに「これメンピ(免費)かね?」って何度もメンピメンピ言ってたが・・・本当はなんて読むんだろう
(笑

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